大麻堂スタッフ募集のお知らせ

2018年12月2日

■業務内容
 東京店店頭業務及び本社通販業務

■条件
 ・社会経験2年以上
 ・週5~6日勤務
 ・長期(2年)以上働ける方
 ・パソコンが使える方
 ・給与は経験等により応相談

 興味のある方は、履歴書と業務経歴書を下記のいずれかで送って頂くか、大麻堂東京店までお持ちください。

 ・メールで送信  メールアドレス→ boshu@taimado.com
 ・本社に郵送

  郵送先
  〒155-0031
  東京都世田谷区北沢3-5-9 フジテレビビル4F
  株式会社ニューエイジトレーディング 大麻堂スタッフ募集係

  書類選考の上、面接の方のみこちらから連絡いたします。







米紙に衝撃告白…15年ぶり復帰の54歳タイソンが試合直前にマリファナを使用していた!

2020年12月1日

米紙に衝撃告白…15年ぶり復帰の54歳タイソンが試合直前にマリファナを使用していた!

プロボクシングの元世界ヘビー級3団体統一王者のマイク・タイソン(54、米国)が15年ぶりの復帰戦となった元4階級制覇王者のロイ・ジョーンズ・ジュニア(51、米国)との2分8ラウンドの特別ルールのエキシビションマッチの直前にマリファナを使用したことを告白して波紋を広げている。USAトゥデイ紙のインタビューに答え明らかにしたもの。今回の試合ではドーピング検査が実施されていたが、マリファナは禁止薬物から除外されていた。カリフォルニア州では大麻(マリファナ)の娯楽使用は合法で“罪”には問われないが、今後のタイソンの現役続行の障害にはなっていきそうだ。

試合直前にマリファナを吸ったか?「もちろん、イエスだ」

 衝撃の告白だった。
 USAトゥデイ紙の報道によると、タイソンは28日(日本時間29日)に行われたエキシビションマッチ後に「試合直前にマリファナを吸ったのか?」と同メディアに質問され、なんら表情を変えることなく「もちろん、イエスだ」と答えて使用を認めた。
 そして、こうも続けた。
「私は(マリファナの)喫煙をやめられないんだ。私は戦いの間にも喫煙した。申し訳ないが、私は(マリファナの)喫煙者なのだ。…私は毎日、(マリファナを)喫煙する。(試合が決まってもマリファナの)喫煙をやめなかった」
 同紙は、「タイソンは、2年半前にコカインを止めたと宣言していたが、マリファナの使用については別だった。それはリング内でもだ」と伝えた。

 今回の試合ではエキシビションマッチでありながらカリフォルニア州のアスレチック・コミッションは、ドーピング検査を実施したが、その禁止薬物から大麻(マリファナ)は除外されていた。タイソンが常用者であることに配慮したとみられる。それゆえエキシビションマッチの試合直前に使用したことに問題はない。
 しかも、米国では、カリフォルニア州などいくつかの州で大麻(マリファナ)の医療目的だけでなく、娯楽目的での使用も合法化されているため、罪に問われることもない。
 またカリフォルニア州は大麻の販売もOKで、タイソンは、数年前から「タイソン農園」という巨大な“大麻農園”をカリフォルニア州の郊外に所有して、“大麻ビジネス”に手も出している。
 タイソンは、マリファナ使用の理由を「私自身が何ものであるかを示すためだ」と説明した。
「(マリファナ使用は)ジョーンズ戦の試合中の痛みを麻痺させるためにも役立ったのか?」との問いに「いや痛みを麻痺させることはできない。それは私自身を麻痺させただけだ」と答えている。

 54歳のタイソンvs51歳のジョーンズの“レジェンド対決”は“ドロー”に終わったが、その試合内容は、全米のファンやメディアに好意的に受け止められていた。
 USAトゥデイ紙も「タイソンにはフィット感がありパワフルで、ジョーンズにハードパンチを放ち試合は面白かった」と評価した。 

 2005年6月のケビン・マクブライド(アイルランド)戦で、6回TKO負けして以来、15年ぶりの復帰となったタイソンは、45キロもの減量を試みて99.9キロのシェイプアップされた肉体でロスのステープルズ・センターに作られた無観客の特別リングに上がった。

 1ラウンドから、現役時代を彷彿とさせる、上体を素早く小刻みに揺らしながらプレッシャーをかけるスタイルでジョーンズを追い詰め、現役時代同様、鋭いステップインから左フック、左ボディを叩き込んだ。ヘッドスリップで、パンチを外してから左を上下に放つ往年のコンビネーションブローも披露した。
 ジョーンズのクリンチワークに苦しみ、使用グローブが通常の10オンスでなく12オンスだったこともあり、KOシーンは演出できなかったが、専門機関のデータによると、この夜、タイソンは193発のパンチを放ち67発の効果打を命中させた。ジョーンズの効果打は37発しかなく、タイソンの優勢は明らかだったが、WBCが依頼した非公式ジャッジの3人の元世界王者のうちの一人、元2階級制覇王者のビニー・パジェンサは「80―76」でジョーンズを支持。また元WBC、IBF世界ライトヘビー級王者のチャド・ドーソンも「76-76」のドローとつけ、2人のレジェンドが傷つかないように配慮した。

 ジョーンズが、度重なるクリンチを仕掛けて、タイソンの腕を絡みとるホールドの反則を犯しながらもレフェリーが厳しく注意しなかったのは「この試合はエキシビションであって殺し合いではない」とのカリフォルニア州のアスレチック・コミッションの方針に従ったものだとも考えられている。

 タイソンも「引き分けでいいよ。みんなが喜んでくれればそれでいい」と、大人の対応をしていた。さらに「これからは(調子が)どんどん良くなっていくだろう。今後も戦う」と、エキシビションマッチの続行を宣言した。
 だが、マリファナの常用を明らかにした以上、今後の活動には障害が生まれることが予想される。

 タイソンはUSAトゥデイ紙に、今後、南フランスのリゾート地であるサントロペや、モナコで欧州のボクサーとの対戦計画があることを明かしたが、フランスではマリファナの使用は認められていない。

 過去、タイソンは日本でも東京ドームで2度防衛戦を行い、1990年のジェームス・ダグラス(米国)との試合ではKO負けして王座から陥落、世界中に衝撃を与えたが、大麻の常習を明らかにした以上、エキシビションマッチでの日本凱旋も難しいだろう。

 また同紙によると、タイソンは、ジョーンズとの再戦だけでなく、WBC世界ヘビー級王者のタイソン・フューリー(英国)や、WBA、IBF、WBOの3団体統一王者のアンソニー・ジョシュア(英国)、前WBC世界同級王者のデオンテイ・ワイルダー(米国)ら現役のヘビー級トップとの戦いに関心を示しているという。
 もし、それが“リアルファイト”であれば、マリファナがドーピングの禁止薬物から除外されることはなく試合の実現は不可能。たとえ、エキシビションマッチであっても、相手が現役王者ゆえに、今回のようなドーピングの禁止薬物からマリファナを除外するという寛大なルールになるかどうかもわからない。いずれにしろ一躍、スポットライトを浴びたタイソンの復帰ロードには、この先、問題は残る。

 タイソンは、試合後、「私は自分のエゴのために戦ったわけではない。自分のことよりも恵まれない人々を助けることを目的にしている」とも語り、今後も、チャリティーが目的の試合を続け、今回、最低保証で10億円あるとされるファイトマネーも慈善団体に寄付することを明らかにしている。その志は素晴らしいのだが…大麻を吸いながらファイトして子供たちに夢は語れないのかもしれない。

参考:The Page – 米紙に衝撃告白…15年ぶり復帰の54歳タイソンが試合直前にマリファナを使用していた!

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世界最大の大麻市場が誕生か メキシコ上院、合法案を可決

2020年11月24日

世界最大の大麻市場が誕生か メキシコ上院、合法案を可決

 【ロサンゼルス共同】メキシコで嗜好品として大麻使用の合法化を目指す動きが進んでいる。上院は19日、賛成多数で法案を可決。下院で承認されれば国家としてはウルグアイ、カナダに続き3カ国目の合法化となり、「世界最大規模の大麻市場」(欧米メディア)が誕生する見通しだ。

 大麻の違法取引を抑制し、組織犯罪や腐敗、暴力行為を阻止する狙い。

 一方、反対派からは健康被害や子どもの使用を懸念する声が上がっている。

 地元メディアなどによると、法案は大麻の使用や28グラムまでの所持、自宅での一定量の栽培、認可を受けた事業者による成人への販売を容認する内容。

参考:徳島新聞 –
世界最大の大麻市場が誕生か
メキシコ上院、合法案を可決

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10代男性の3割が医療大麻合法化に賛成 新たな治療の選択肢として

2020年11月24日

10代男性の3割が医療大麻合法化に賛成 新たな治療の選択肢として

日本では違法の大麻だが、さまざまな疾病に効果があるとも言われている。一部には、医療用の大麻の合法化を訴える人もいるほどだ。

■「医療用大麻の合法化」賛成は2割

しらべぇ編集部では全国10~60代の男女1,844名を対象に調査したところ、全体の17.0%が「日本も医療用大麻は合法化するべきだと思う」と回答した。

■それほど害はなさそう

性年代別では、10代男性が一番高い割合になっている。

大麻所持により、芸能人が逮捕される事件が続いている。

「芸能人が、大麻で逮捕されるケースが増えている。ただネットとかで見ていると、大麻にそこまで害があるとは思えないのだけれど」(10代・男性)

海外では、大麻合法化の流れができている。

「アメリカを始め、海外では医療用大麻を合法化する流れができている。日本も法律があるから反対するのではなく、メリットとデメリットを考慮してどうするか話し合う必要がある」(30代・男性)

■ハードドラッグの入り口に

合法化の意見がある一方で、大麻に反対する声は根強い。

「大麻が入り口になり、さらなる快楽を求めて覚醒剤などのハードドラッグに手を出す人が増えそう。そのような危険性が少しでもあるものを、わざわざ解禁する必要はない」(30代・女性)

「大麻合法化を訴える人は、よく『タバコより害がない』と言う。それが本当なのかわからないけれど、大麻にもデメリットがあるのはたしかなこと。無理に、合法化する意味はない」(40代・男性)

■医療として必要な人に

大麻には、医療的な効果が多く報告されている側面が。そのために医師の管理の元であれば、医療大麻を認めるべきだとの意見も多い。

「あくまでも医療用として使うのであれば、合法化に賛成する。これまでどんな薬を使っても効き目がなかった人にとっては、希望の一つになると思うから」(30代・男性)

「大麻の効果は幅広いと言われているので、医師の指導の元できちんと管理して、必要な人が使えるようになればいいと思う」(20代・男性)

嗜好品としてではなく、医療用ならば大麻を合法化してもいいと考える人もいるようだ。

(取材・文/しらべぇ編集部・ニャック)

【調査概要】
方法:インターネットリサーチ「Qzoo」
調査期間:2020年9月18日~2020年9月23日
対象:全国10代~60代の男女1,844名 (有効回答数)

参考:niftyニュース – 10代男性の3割が医療大麻合法化に賛成 新たな治療の選択肢として

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