世界で最も住みやすい都市に選ばれ、来年冬季オリンピックが開催されるバンクーバー。
別名「バンステルダム(=like アムステルダム)」と呼ばれ、マリファナの所持や使用・栽培に関して寛容な政策をとる、大麻先進国カナダの中心都市です。
ここに「プリンス・オブ・ポット (マリファナ王子)」と呼ばれる男が暮らしています。
世界中に向けて大麻種子を販売、
大麻専門雑誌「カンナビス・カルチャー」発行、
マリファナ政党「BCマリファナ党」を設立し、
バンクーバー市長選へ立候補。

それが彼、マーク・エメリーさん。
彼が今、アメリカ合衆国から大麻種子販売の罪で身柄引き渡しを求められています。
カナダの法務大臣がハンコを押したら、シアトルへ連行され、懲役刑が待っています。
国は違えど、大麻の素晴らしさを知る者として、彼の力になれることがあります。
皆さんも、カンナビス・カルチャーWEB「Help Save Canadian Activist and Hero, Marc Emery!」へアクセスしましょう。
※マーク・エメリーについてもっと知ろう
⇒日本語インタビュー記事掲載。雑誌「スペクテイター vol.19」

ポスターがソックリでビックリ。
日本もガンバル!開催まで、あとひと月!(kg)


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