2013年8月 のアーカイブ

人気NO.1ベポライザーATMOS RAWにJrサイズがラインナップ!!

2013年8月19日 月曜日

今夏売れ行き絶好調のペン型ベポATMOS RAWが、機能や使い勝手はそのままにさらに小さくなって新登場!

もともと携帯に特化したスモールサイズだったんですが、Jrは完全にポケットサイズな感じです!!

全長はなんとボールペン以下!火皿の内容量も大人サイズ(それでも小さいけど)のAtmos Rawとほぼ変わらないので、ATMOS MINIは火皿の大きさがちょっと小さいかも…と感じてた方にもオススメできると思います。

ベポライザーのみならずパイプ類もそうですが、「小さくて高性能」タイプの人気はさらに加速していきそうですね!

そしてベーシックラインのATMOS RAWにも限定カラーが新たに追加されてます!

ATMOS RAW×ZIG ZAG限定 コラボモデル!!

うーん、このラインナップの充実ぶり、、ATMOSの人気が推し量れますね~

やっぱ時代はATMOSベポなんですかねー??

個人的には2012カンナビスカップ2位受賞の「PUFFIT」もオススメですよ~!

ATMOS RAW君をピシっとスーツのイケメン・テキパキ系としたら、PUFFIT君は見た目はパッとしないショボ系だけど、遊んでみたらめっちゃイイ奴じゃーん!って感じ?

(良し)

 

 






☆激CHILLパーティ情報☆8/18(SUN)CitiZen Of Peace&DJ Shhhhh@三軒茶屋Orbitで融合!!

2013年8月5日 月曜日

当店でCD売れ行き絶好調のアーティスト「CitiZen  of Peace」が、8月18日(SUN)三軒茶屋Orbitで開催のイベント「SOUNDROID」に登場決定~!!

CitiZen of PeaceことIgnat Karmalitoはインド生まれのロシア人アーティスト。

アマゾン熱帯雨林やアフリカ・インドのジャングルをはじめ、世界中を旅しつつ、またその土地土地の固有民族と共に生活を送りながら得た独特の経験と感性とエレクトロニクスが美しく融合した音世界は恍惚状態必至!!

ちょうど今来日中のようで、東京でのライブは珍しいとのこと!秋くらいにはまた海外に旅立っちゃうそうで、ファンの方は必見ですよ~☆ OrbitというAt Home&Chillな空間で体験できるのもヤバそうだし!

ちなみに音源はこんな感じ♪

そしてDJにはオルタナティブなワールドミュージック発掘活動を軸に、オリジナルすぎるサウンドワールドでフロアを包み込む、個人的にも大好きなDJ Shhhhhも登場~!!

いや~~マジでヤバそうですね~!この二人が癒合した空間がどんだけデンジャラス&ビューティーな香りに包まれるのか!?自分も昇天しに行く予定です!!!

17:00~23:00までのデイパーティー&場所も三軒茶屋Orbitなんで、下北からでも歩いて気軽にいけますよ~(10分ちょいぐらい?)
お暇な方は遊びに行ってみてはいかがでしょう??キャンドル空間にタイ古式マッサージもあるみたいですよ~~!!

そうそう、最後にCitiZen Of Peace1stアルバム「Heart Dance」も東京店&WEBにて絶賛販売中です!気になる方はぜひ~♪

Information三軒茶屋Orbit

(良し)






マリフアナ合法化法案、ウルグアイ下院を通過

2013年8月2日 金曜日

ウルグアイ・モンテビデオ(CNN) 南米ウルグアイの下院は7月31日、マリフアナを合法化する法案を可決した。上院での採決は今年10月の予定。

この法案が発効すれば、ウルグアイはマリフアナの生産、加工、流通や販売を合法化し、政府の専売品とする世界で最初の国となる。同国ではマリフアナ利用は既に合法化されているが、生産や販売などは対象外だった。

下院での採決では賛成票が法案可決に必要な50票を得た。反対は46票。法案によると、マリフアナは薬局で売られ、購入者の登録制度を設ける。買えるのは18歳以上。

ムヒカ大統領は法案支持の立場で、昨年のCNNスペイン語放送との会見では「麻薬密輸組織の市場を弱体化出来る。闇市場より低価格で売るつもりだ」などと述べていた。

マリフアナ合法化はムヒカ政権が昨年、議員に提案。マリフアナを気晴らしあるいは医療目的で吸引する人々が直面しかねない潜在的な危険性を減らす政府統制の市場を創設するのが目標と説明していた。

左派政党の連合組織も法案を支持しているが、保守派の反対派は合法化は中毒症を助長するなどとして反発している。南米の薬物政策改革を訴える団体幹部はウルグアイ下院の合法化可決を受け、従来の禁止、刑罰主義を転換させる対応と評価した。

ウルグアイでの違法な薬物利用ではマリフアナが最も多い。麻薬密売人らはマリフアナの闇市場を通して年間3000万~4000万ドルを稼いでいるとされる。

一部の南米諸国では近年、麻薬密輸組織絡みの暴力事件の増加を受けマリフアナ合法化の論議が高まっていた。メキシコのフォックス元大統領は合法化の意義を積極的に唱え、麻薬密輸組織との軍事対決は奏功しないが、合法化は犯罪人を制御して稼ぎを減らせる効果が生まれるなどと主張している。

◆参考サイト
CNN – マリフアナ合法化法案、ウルグアイ下院を通過


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