2016年4月 のアーカイブ

カナダ、2017年にマリフアナ合法化 保健相が表明

2016年4月21日 木曜日

カナダ、2017年にマリフアナ合法化 保健相が表明

画像は、カナダの首都オタワの国会議事堂前で行われた4月20日イベントより

【4月21日 AFP】カナダのジェーン・フィルポット(Jane Philpott)保健相は20日、世界の薬物問題に関する国連(UN)の特別会合で、同国が2017年春にマリフアナ(乾燥大麻)を合法化する新法を導入する予定だと表明した。

 AFPが入手した発表声明文の写しによると、フィルポット保健相はマリフアナ合法化が「多くの国では現状に対する挑戦となる一方で、わが国では若者を保護すると同時に公衆安全も高められる最善の方法となることを確信している」と述べた。

 またマリフアナを解禁する理由として、カナダや他国で現在施行されている禁止法は過剰に厳しく実効性も低いとの見方があることなどを挙げた。

 2014年の統計によれば、カナダでは国民約3500万人のうち約100万人がマリフアナの常用者で、ジャスティン・トルドー(Justin Trudeau)首相も議員時代を含め計5~6回マリフアナを使用したことを認めている。


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カナダ、2017年にマリフアナ合法化 保健相が表明

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カナダ、2017年にマリフアナ合法化 保健相が表明

カナダ、2017年にマリフアナ合法化 保健相が表明

国会議事堂前に集結!

参考:AFP BB NEWS – カナダ、2017年にマリフアナ合法化 保健相が表明

カナダ トルドー政権、スバラシイ!!☆♪


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大麻草を焼却処分 近隣スーパーの買い物客、煙でハイに(ニュージーランド)

2016年4月21日 木曜日

大麻草を焼却処分 近隣スーパーの買い物客、煙でハイに(ニュージーランド)

ニュージーランド北島のトゥランギで今月15日、警察が押収した大麻草を焼却処分した。しかしその煙が町に広がり、ちょっとした騒ぎになってしまったようだ。現地メディア『stuff.co.nz』が伝えている。

押収されたばかりの大麻草が積み上げられ焼却処分されたのは、トゥランギ警察署前。焼却炉からの煙は道路を挟んで隣接するスーパーマーケット「New World」の駐車場一帯に広がり、買い物客などがハイになるといった状況が報告された。

白い煙がモクモクと漂い青い空を覆う様子は、たまたま警察署前を通りかかったアダム・グリーンさんが撮影しSNSに投稿。「警察署前から古くなったような大麻の臭いが立ち込めているよ。ちょっとありえないね。私はしばらくこの煙に浸っていようと思う」とコメントを残すと、すぐに多くのユーザーから反応があった。

「私も3歳の息子を連れて警察署前を歩いていたの。息子が昨晩ぐっすり眠って起きなかったのはきっとあの煙のせいよ」という人もいれば、「警察が事前に通達してくれればあの場所に行ったのに。惜しいことをした」といったジョークまで飛び出した。

警察は「風が思いのほか強く、たくさんの人にご迷惑をおかけしました。今後このようなことがないよう大麻草の処分については配慮します」と謝罪している。

昨年3月にはインドネシアでも警察が500キロものドラッグを焼却処分し、付近一帯の住民が頭痛やめまいなどの健康被害を訴えていた。

参考:livedoor News – 【海外発!Breaking News】大麻草を焼却処分 近隣スーパーの買い物客、煙でハイに(ニュージーランド)

3歳の息子がぐっすり眠った。って、別に被害無いじゃんね。笑
ちなみにインドネシアの騒動は、マリファナ以外にも色々一緒に燃やしています。

焼却処分HIGH、合法になる前に一度遭遇してみたいなあ~♪(kg)

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「神宮大麻」用にスギ材切り出し

2016年4月19日 火曜日

「神宮大麻」用にスギ材切り出し

伊勢神宮の「神宮大麻」(神札)の中心となる「御真」に使うスギ材を切り出す神事「大麻用材伐始祭」が14日、伊勢市の内宮に近い丸山祭場で行われた=写真=。

 鷹司尚武大宮司をはじめ職員約70人が参列。素襖烏帽子姿の工匠3人が前に進み、1人が神宮林のある神路山に向かって手おのを3回振り下ろして神事を終えた。

 伐採したスギ材は製材され、約半年間ヤニを取って乾燥させた後、長さ20センチ、厚さ1ミリ、幅1センチの木地などに加工、和紙を巻き付けて仕上げる。神宮大麻は、9月17日の大麻暦頒布始祭から全国の神社を通じて各家庭に配られる。

参考:読売オンライン – 「神宮大麻」用にスギ材切り出し

昔の神宮大麻「御祓大麻」

おまけ。↑上の画像は、昔の神宮大麻「御祓大麻」です。


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