2018年12月 のアーカイブ

県産大麻、神社へ奉納=三重

2018年12月14日 金曜日

県産大麻、神社へ奉納=三重

三重県内の神社関係者らでつくる「伊勢麻振興協会」は14日、県内で栽培した大麻の繊維「精麻」を同県鈴鹿市の椿大神社に奉納した。写真は、権禰宜(ごんねぎ)に精麻を手渡す同協会理事の新田均皇学館大教授(左)

参考:時事.com – 県産大麻、神社へ奉納=三重

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米、産業用大麻の大規模栽培を合法化へ 法案可決

2018年12月13日 木曜日

米、産業用大麻の大規模栽培を合法化へ 法案可決

【12月13日 AFP】米下院は12日、産業用大麻(ヘンプ)を規制物質法の対象から外し、大規模栽培を認める法案を賛成369、反対47の賛成多数で可決した。上院でも前日に賛成87、反対13で可決済みで、ドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領が署名すれば成立する。

 法案は共和、民主両党から幅広い支持を集めた。賛成議員らは、ヘンプ栽培によって米農家の機会が広がると主張していた。

 法案を後押ししてきたミッチ・マコネル(Mitch McConnell)上院院内総務によると、法案は「ヘンプを農産物として合法化する」もので、成立すればヘンプ栽培が農作物保険の対象になるほか、研究開発でも連邦政府の助成金を申請できるようになる。

 マコネル氏は「ここワシントンで多くの議員たちが払ってきた努力が、最高の形で実った。だが、真の勝者は成長著しいヘンプ市場から恩恵を得る栽培農家や加工業者、生産者、消費者たちだ」と発言。トランプ大統領が法案に署名する際には「喜んで私のヘンプ製ペンをお貸しする」と冗談を口にしつつ、ヘンプ栽培の合法化は「苦境にある農家やその家族に新たな機会、新たな生産品、そして新たな雇用を提供する」と強調した。

参考:AFP BB News – 米、産業用大麻の大規模栽培を合法化へ 法案可決

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カナダの11月失業率、1976年以降の最低に 大麻合法化が貢献

2018年12月8日 土曜日

カナダの11月失業率、1976年以降の最低に 大麻合法化が貢献
カナダ・オンタリオ州スミスフォールズにある大麻栽培農場(2016年12月5日撮影、資料写真)。(c)Lars Hagberg / AFP

【12月8日 AFP】カナダ統計局(Statistics Canada)は7日、同国の11月の失業率は前月比0.2ポイント減の5.6%となり、1976年以降の最低を記録したと発表した。大麻合法化が雇用の増加に大きく貢献した形。

 全国の雇用者数は同9万4000人増加。雇用の伸びは全土で見られたが、ケベック(Quebec)、アルバータ(Alberta)両州で特に大きかった。一方、東部の沿海州(Maritimes)の4州だけは横ばいだった。

 統計局によれば、つぼみの処理など大麻関連の就業者数は11月、前年同月比で266%増の1万400人に達した。

 カナダでは10月17日、娯楽目的での大麻使用が解禁され、まったく新しい産業が誕生。正規の大麻生産者の大部分がオンタリオ(Ontario)州に集中しており、関連の雇用も大半が同州で生まれている。

 大麻関連の就業者の賃金は時給29.58カナダドル(約2500円)で、全国平均の同27.03カナダドル(約2290円)をわずかに上回った。

参考:AFP BB News – カナダの11月失業率、1976年以降の最低に 大麻合法化が貢献

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