‘Happy Ganjaman’ カテゴリーのアーカイブ

8/8(モクモク曜日) チャッカーズ 恵比寿解放最前線【大麻堂 出店します】

2019年8月6日 火曜日

8/8(モクモク曜日) チャッカーズ 恵比寿解放最前線【大麻堂 出店します】

CHANNEL 420 RadioStation pre.
チャッカーズワンマンショー
“恵比寿解放最前線”

2019/8/8(mokumoku)
OPEN:18:30
START:19:30

出演:
チャッカーズ
DJ KENSEI
DJ バングラッシー

前売:3500円(別途ドリンク代500円)
当日:4200円(別途ドリンク代500円)

8/8(モクモク曜日) チャッカーズ 恵比寿解放最前線【大麻堂 出店します】

チケット購入:
ぴあ Pコード 153-662
https://t.pia.jp/pia/search_all.do?kw=153-662

ローソン Lコード 75538
https://l-tike.com/search/?keyword=75538

イープラス
https://eplus.jp/sf/detail/2990850001-P0030001P021001?P1=1221

お問い合わせ:
LIQUIDROOM
03-5464-0800

http://www.liquidroom.net

主催: CHANNEL 420 RadioStation
後援: 片燃え撲滅委員会
企画制作: Fade in Records / LIQUIDROOM / HOT STUFF
協力: Telefunken Elektroakustik
協賛: FUUDOBRAIN 大麻堂 glassy

参考:Fade in Records – 8月8日(モクモク曜日)”恵比寿解放最前線”

大麻堂も ちゃっかり出店します。お楽しみに♪

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ビヨンセの父、大麻ビジネスに勤しむ!?

2019年7月23日 火曜日

ビヨンセの父、大麻ビジネスに勤しむ!?

 ビヨンセの父、マシュー・ノウルズがマリファナに関するビジネスで忙しいようだ。ディスティニー・チャイルドのマネージャーを務めてもいたマシューだが、現在は大麻投資会社ボンジーと手を組み、大麻畑や調剤薬局に関する不動産業を手掛けているという。

 本人がニューヨークポスト紙のページシックス欄にこう話している。「私はマーケティングを得意としている。型にはまらずに考えるのが好きなんだ。流行の先端にいたいんだ、末端はごめんだ。土地を買っているんだ。生産者、調剤薬局、製造会社に貸し出しするんだ」

 そんな中、つい先日娘ビヨンセの夫ことジェイ・Zが大麻企業カリヴァのチーフ・ブランド・ストラテジストに就任し話題となっていたが、マシューは全く知らなかったという。

 「君たちと同じように知ったよ。『何て皮肉だ。自分が先だったらよかったのに!』って思ったさ。同じ週でよかったね。何をしているのかお互い知らなかったよ」とマシューは話し、2人が共同でビジネスを始める可能性については、早すぎると一蹴していた。

 一方、ジェイはその新しい肩書に関して、「俺は自分のやる事は何であろうと、正しく最高のレベルでいたいと思っている。大麻業界の未来を見据え、カリヴァの専門知識と起業精神を知るにつけ、この企画の最高のパートナーだと思ったんだ」と声明を発表、それに対してカリヴァのCEOデニス・オマリー氏はこう話していた。

 「これは業界の透明性という意味で劇的な変化となると考えています。多大な決定責任、謙遜、説明責任を持ってこのパートナーシップを進めていきたいと思います」「このポジションと共にミスター・カーター(ジェイ)は出所してきた人々の積極的な経済参加を促します。支援、職業訓練、更には従業員や労働環境にまつわる様々な事に貢献していきます」

参考:デイリースポーツ – ビヨンセの父、大麻ビジネスに勤しむ!?

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大嘗祭に向け大麻収穫 織物を作り献上、徳島

2019年7月16日 火曜日

大嘗祭に向け大麻収穫 織物を作り献上、徳島
大麻を収穫する「抜麻式」(15日、徳島県美馬市木屋平)

徳島県美馬市木屋平で15日、11月にある皇位継承の重要祭祀「大嘗祭」で献上される麻織物「麁服(あらたえ)」の材料となる大麻が収穫された。今後、茎の繊維で紡いだ糸で織り上げられる。古代から麁服を調達してきたとされる「阿波忌部(あわいんべ)氏」の直系、三木信夫さん(82)は「まだ糸にしていくための出発点。完遂できるよう尽力する」と話した。

4月に種まきされた大麻は青々と成長し、3メートルほどに。収穫は「抜麻式」と呼ばれ、三木さんが見守る中、NPO法人「あらたえ」のメンバーが畑から抜き取った。殺菌し繊維を丈夫にするための「初蒸式」では、葉を落とした茎を高さ約1.3メートルの木おけに入った熱湯にくぐらせた。

次は茎の皮を剥いで繊維にし糸を紡ぐ工程に移る。古代に阿波忌部氏が拠点を置いたとされる徳島県吉野川市の山崎忌部神社で織り上げられる。

麁服の献上は鎌倉時代や南北朝時代は古文書で確認されたが、それ以降はなく、長年途絶えていたが、大正天皇の大嘗祭で三木さんの祖父が復活させた。

参考:日本経済新聞 – 大嘗祭に向け大麻収穫 織物を作り献上、徳島

3メーターのまっすぐな茎、よい繊維が取れそう☆
開花期直前の今 収穫するのは、株がオス・メスに分かれて枝が茂ると まっすぐな繊維が取りにくくなったり、茎が硬くなって都合が悪かったりする理由もあるのですね~

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