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マリフアナ用仮想通貨、デニス・ロッドマンがロゴ入りTシャツ着用で急騰

2017年6月15日 木曜日

マリフアナ用仮想通貨、ロッドマン氏がロゴ入りTシャツ着用で急騰

[ニューヨーク 13日 ロイター] – 米プロバスケットボール協会(NBA)の元スター選手、デニス・ロッドマン氏が13日に北朝鮮を訪れた際、合法化された大麻(マリフアナ)の流通に使用される仮想通貨「ポットコイン」のロゴが描かれたTシャツと野球帽を着用していたことを受け、この日ポットコインの価格が急騰した。

詳細は明らかにされていないが、ポットコインは、ロッドマン氏の訪朝にスポンサーシップを提供している。

仮想通貨市場の情報を提供しているcoinmarketcap.comによると、米東部時間13日午後1時半時点のポットコイン相場は、前日より90%超の上昇、時価総額(発行規模)は4000万ドル超となった。

米国では半数以上の州で医療目的のマリフアナ使用が合法化されているほか、8州では嗜好目的でも合法化されている。しかし、連邦法ではまだ違法のため銀行や信用組合とマリフアナ販売業者の取引は禁止されており、この問題の解決を目的に、2014年に「ポットコイン」が導入された。将来的にはマリフアナ市場においてビットコインのような役割を果たすことを目指している。

参考:BLOGOS – マリフアナ用仮想通貨、ロッドマン氏がロゴ入りTシャツ着用で急騰

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ボブ・マーリーの息子 ダミアン・マーリーがマリファナ雑誌『High Times』の大株主に

2017年6月5日 月曜日

ボブ・マーリーの息子 ダミアン・マーリーがマリファナ雑誌『High Times』の大株主に

Bob Marley(ボブ・マーリー)の息子であるDamian Marley(ダミアン・マーリー)を含む、投資家のグループが「マリファナ版のプレイボーイ」として知られるほど人気のマリファナ雑誌『High Times』の60%の株式を取得したと『The San Francisco Chronicle』が報じた。プライベートエクイティ企業「Oreva Capital」が率いる同グループは『High Times』を7000万ドル(約76億円)で買収。同社の大半の株を取得することで、紙媒体のほかにデジタルプラットフォームと毎年開催されている「Cannabis Cup Trade Show」の権利も得る形となった。ダミアンは高校時代に『High Times』を愛読し、マリファナの栽培方法を独学していたというエピソードがあり、「昔からファンであったHigh Timesのレガシーに貢献できることを光栄に思うよ。」ともコメントしている。

参考:HYPEBEAST – ボブ・マーリーの息子 ダミアン・マーリーがマリファナ雑誌『High Times』の大株主に

ダミアンCUP☆
今後の展開が楽しみですねー


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神聖な教会でハイになる?新たに登場したのは「マリファナ教会」〜地元のみんなでチルな祈りを

2017年5月29日 月曜日

神聖な教会でハイになる?新たに登場したのは「マリファナ教会」〜地元のみんなでチルな祈りを

 2014年、全米ではじめて娯楽用マリファナを合法化し「大麻完全合法化」をいち早く成し遂げた、“マリファナフレンドリー”なコロラド州。

 州都デンバーでは、マリファナ関連のビジネスが続々と登場するだけでなく、大麻体験ツアーなるものから、マリファナデーの4月20日(マリファナを指す隠語“420”が由来)になんと5万人が一斉にマリファナをふかすイベントがあるなど、マリファナが州を支える大きな産業になっているのは間違いない。

 そんなマリファナ産業の都市にとうとう登場してしまったのが、「マリファナ教会」。その名も「The International Church of Cannabis(ザ・インターナショナル・チャーチ・オブ・カンナビス)」だ。神聖な場所である「教会」と「マリファナ」という、なんとも食べ合わせの悪い両者だが..。まずは教会内部を覗いてみよう。

 聖堂に施されたまばゆいほどのサイケデリックカラーに幾何学模様の摩訶不思議な空間。そこでは、マリファナをくゆらせ、談話する“参拝者”の姿が。

 「運よく、築113年のこの美しい教会を購入する機会に恵まれて。それなら、自分たちが通いたくなるような教会にしたいと思ったんです」とファウンダーのリー・モロイ(Lee Molloy)。

 教会とはいえ神父さんがいるわけではなく、「我々のミッションは、マリファナで自分自身を向上したい人々の“ホーム”を作ることです」。簡単に言えば「マリファナ好きが集まって、安心して自己と向き合える場所を提供している」というものらしい。

 また、スピリチュアル体験だけでなく、コミュニティスペースとしての役割や、地元でのボランティア活動も積極的に行うなど、従来の教会同様、地域コミュニティへの献身も怠らない。

 今年、全米初のドライブスルーのディスペンサリー(医療大麻薬局)ができたり、「合法大麻で得た税収を地元学生の奨学金へ充てがう」など、マリファナがどんどん日常生活に浸透してきているコロラド州。そんな中で登場した「マリファナ教会」は、マリファナ産業の街の新たな観光スポットになりそうだ。どんな宗教や文化的背景を持つ人でもウェルカムとのことなので、デンバーを訪れた際には、珍しいもの見たさにぜひ巡礼してみては。

神聖な教会でハイになる?新たに登場したのは「マリファナ教会」〜地元のみんなでチルな祈りを

神聖な教会でハイになる?新たに登場したのは「マリファナ教会」〜地元のみんなでチルな祈りを

参考:HEAPS – 神聖な教会でハイになる?新たに登場したのは「マリファナ教会」〜地元のみんなでチルな祈りを

そう考えると、昔からマリファナと仲良くしてきたイスラム教(モスク)や日本の神社こそチルスポットよね~♪

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