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大麻栽培免許を申請=しめ縄など材料で-三重県神社庁長ら

2016年11月29日 火曜日

大麻栽培免許を申請=しめ縄など材料で-三重県神社庁長ら
三重県の担当者に大麻栽培者免許の申請書を手渡す伊勢麻振興協会の代表理事(右)ら=28日午後、県庁

 三重県神社庁長らでつくる伊勢麻振興協会(同県伊勢市)は28日、県へ大麻取締法に基づく栽培者免許の申請を行った。来年4月をめどに同市内で大麻の栽培を開始する計画で、しめ縄や玉串の材料などとして全国の神社への供給を目指す。県は最短で12月19日に許可の是非を決定する。

 協会によると、国内の大麻栽培農家は全国でも少なく、高齢化が進んでいることから、自主栽培の方針を決定。昨年2月から、生産を担う予定の夫婦を研修のため栃木県鹿沼市の栽培農家へ派遣している。栽培する大麻は麻薬効果のある薬理成分をほとんど含まない品種だが、栽培地は柵で囲い、見回りをする方針。
 今年10月には、鳥取県から栽培許可を受けた男が大麻所持の疑いで逮捕される事件が発生。厚生労働省は今月、栽培を許可する際には「これまで以上に慎重かつ十分な検討」をするよう都道府県に要請している。

参考:時事ドットコム – 大麻栽培免許を申請=しめ縄など材料で-三重県神社庁長ら

神社に大麻は欠かせません○

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ノーム(西洋に伝わる地の妖精・鬼)が大麻収穫するさまが描かれた、ぶっ飛びの1枚です。






なんと大麻のワインが登場! 通称「グリーンワイン」と呼ばれるお酒がネットで超話題に!!

2016年10月24日 月曜日

なんと大麻のワインが登場! 通称「グリーンワイン」と呼ばれるお酒がネットで超話題に!!

お酒とドラッグをミックスしたら、ヘロヘロになって気を失ったり、最悪の場合は心疾患を起こして死に至ることもあり、かなり危険である。

しかし、そんな常識を覆すかのように、大麻エキスを抽出した通称「グリーンワイン」と呼ばれるワインが登場して、ネットで超話題となっているので紹介したいと思う。

・‟グリーンワイン” と呼ばれる大麻のワインが登場!

大麻のエキスを抽出した、グリーンワインこと「Canna Vine:カンナ・ヴァイン」を生み出したのは、米カリフォルニア州サンタクルーズで、医療大麻の薬局を営むリサ・モリヌークスさんだ。

リサさんは、地元でワイン用のブトウを育てている農場主と提携し、有機栽培された大麻と、バイオダイナミック農法で栽培されたブドウを使用して、カンナ・ヴァインを製造するに至ったのだという。バイオダイナミック農法とは種まきや苗植え、収穫などの時期を、太陽や月といった天体の動きに合わせて選択した栽培方法だ。

大麻とワインの組み合わせと聞いただけで、かなり強烈に酔いそうな印象を受けてしまうが、気分がハイになるというよりは、体に高揚感がみなぎる感じになるのだという。一口ワインをすすると顔が火照り、その後は徐々に楽しい気分になって、夜はゆっくり眠れるのだそうだ。

リサさんいわく、ワインと大麻のイイとこ取りな商品で、美味しいワインを味わいながら、大麻の薬効の恩恵を受けることができるのである。

・カンナ・ヴァインの価格は最高で約4万円ほどに

そして、気になるカンナ・ヴァインのお値段は、大麻を抽出しているだけに、120~400ドル(1万2500円~4万1600円)と決して安くはない。

そして、現在グリーンワインが購入できるのはカリフォルニア州のみで、医療用大麻を購入できる免許を取得している人しか買うことができないそうだ。

リキュールでも、カンパリやイエーガーマイスターなどハーブ系の物が多く存在するので、大麻のワインの味はなんとなく想像できるし、全然アリなのではないだろうか。

参考:ロケットニュース24 – なんと大麻のワインが登場! 通称「グリーンワイン」と呼ばれるお酒がネットで超話題に!!

酒も大麻も好きな人なら、
ぜひ試してみたいと思うでしょうね○

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AK-47 機関銃ジョイントが70万円!?大麻ビジネス“ジョイントローラー”とは

2016年8月9日 火曜日

日本では非合法だか、米国では4州とコロンビア特別区で嗜好用大麻が解禁され、コーヒーやコスメに大麻を使用した商品などが製造され、大麻ビジネスで沸きに沸いているようだ。

そんななか、大麻とタバコ用の巻紙を使って作品を作ってしまう、‟ジョイントローラー” と呼ばれる職を持つ青年が登場! 機関銃や、ホットドッグなどの作品を大麻で作り上げてしまう青年が、か~なりカッ飛んでいるので紹介したいと思う。彼の作品は、なかには70万円もする物もあるというのだ!!

・大麻タバコの作品を作るジョイントローラー

米オレゴン州アルバニーに住む26歳のトニー・グリーンハンドさんの職業は、大麻と巻紙で作品を制作してしまうジョイントローラーだ。

そんな仕事が、この世に存在していたのかと驚いてしまうが、彼は巻紙をつなげてパーツを作り、そのパーツの中に大麻を詰めて作品の形を作り上げていくのだ。作品には、ピカチュウやホットドッグ、手榴弾にスパイダーマンなどがあり、大きさもデザインも多岐にわたるようである。

・機関銃型のジョイントの価格は7000ドル!!

なかでも、トニーさんが制作した、スイカのデザインをあしらったケーキ型のジョイントは1.9キロもの重さで、世界最大のジョイントだと言われている。火を付けたケーキ型のジョイントは、パーティーで3時間も燃え続け、次々と招待客が大麻を吸ってハイになってたようだ。もう、ワイルドとしか言いようがない!!

材料が大麻だけに作品の価格はかなり値が張るが、例えば、機関銃型のジョイントは7000ドル(約71万円)もするのだとか! そんな、高価なジョイントを注文した顧客は、プライベートジェットを所有する大富豪だそうで、トニーさんのビジネスは大盛況の模様だ。

・ジョイント作品は法的には微妙なライン……

彼は、自分で大麻を栽培し始めたことがきっかけで、ジョイントローラーへ転身を遂げたという。しかし、いくらオレゴン州で嗜好用大麻が合法化されているとはいえ、彼の職業は法的には微妙なラインらしい。

しかも、トニーさんの母親は法執行機関に勤務しているとのことで、息子の商売が気に入らない様子……。対する父親は、「仕事が儲かっているのなら気にしない」というスタンスだそうだ。

2020年までに、大麻の合法ビジネスによる売り上げは、2300億ドル(2兆3200億円)に達するのではないかと言われている。それだけに、これからトニーさんのように、少し変わった大麻ビジネスを始める人も続々と現れそうである。

AK-47 機関銃ジョイントが70万円!?大麻ビジネス“ジョイントローラー”とは

参考:ロケットニュース24 – 【新ビジネス】芸術的な “大麻タバコ” を作る職業「ジョイントローラー」が大盛況! 機関銃型ジョイントは約71万円ナリ

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