☆大麻堂STAFF募集のお知らせ☆

2016年12月8日

ただ今大麻堂では東京店店頭業務&本社通販業務でスタッフを募集しています。

上記条件+パソコンが使える方を募集します。
書類選考の上、面接の方のみこちらから連絡いたします。

 

 







大麻栽培免許を申請=しめ縄など材料で-三重県神社庁長ら

2016年11月29日

大麻栽培免許を申請=しめ縄など材料で-三重県神社庁長ら
三重県の担当者に大麻栽培者免許の申請書を手渡す伊勢麻振興協会の代表理事(右)ら=28日午後、県庁

 三重県神社庁長らでつくる伊勢麻振興協会(同県伊勢市)は28日、県へ大麻取締法に基づく栽培者免許の申請を行った。来年4月をめどに同市内で大麻の栽培を開始する計画で、しめ縄や玉串の材料などとして全国の神社への供給を目指す。県は最短で12月19日に許可の是非を決定する。

 協会によると、国内の大麻栽培農家は全国でも少なく、高齢化が進んでいることから、自主栽培の方針を決定。昨年2月から、生産を担う予定の夫婦を研修のため栃木県鹿沼市の栽培農家へ派遣している。栽培する大麻は麻薬効果のある薬理成分をほとんど含まない品種だが、栽培地は柵で囲い、見回りをする方針。
 今年10月には、鳥取県から栽培許可を受けた男が大麻所持の疑いで逮捕される事件が発生。厚生労働省は今月、栽培を許可する際には「これまで以上に慎重かつ十分な検討」をするよう都道府県に要請している。

参考:時事ドットコム – 大麻栽培免許を申請=しめ縄など材料で-三重県神社庁長ら

神社に大麻は欠かせません○

ポスター「Michael DuBois 100% GNOME GROWN (マイケル・デュボア 100% ノームグロウン)」
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ノーム(西洋に伝わる地の妖精・鬼)が大麻収穫するさまが描かれた、ぶっ飛びの1枚です。







禁断の急成長業種・大麻ビジネスに進出した海外セレブたち

2016年11月21日

禁断の急成長業種・大麻ビジネスに進出した海外セレブたち

大波乱の米大統領選の裏で、もうひとつ重大事項が決定していたことをご存知ですか? 実は、9つの州で大麻の合法化をめぐる住民投票が行われていたんです。日本では大麻取締法により、所持・栽培・譲受・譲渡などが禁止されていますが、米国では今回の住民投票の結果、首都ワシントンDC含む28州でなんらかの形で大麻使用が合法になったのです。そこで今回は、数年前から急成長の兆しを見せている大麻ビジネスに進出したセレブを特集します!

スヌープ・ドッグ

筋金入りのマリファナ愛好家として有名な大御所ラッパーのスヌープ・ドッグ。なんとホワイトハウスのお手洗いで吸ったことがあるだなんて爆弾発言も飛び出した大物は、以前からベポライザーと呼ばれる吸引器のプロデュースを手がけたり、マリファナ宅配アプリ「Eaze」に出資したりしていました。そして、2015年秋に満を持してコロラド州で大麻ブランド「リーフス・バイ・スヌープ」を立ち上げ。さらには、マリファナに関する情報がメインのライフスタイルサイト「メリー・ジェーン」の運営も始めました。今回の住民投票で、カリフォルニア州での成人の大麻使用が全面解禁されることになり、「#smokeweedeveryday(毎日ハッパを吸おう)」とツイートしたスヌープ・ドッグ、次なる一手はもう計画済み?

なお、今回の住民投票では、すでに医療用の使用が認められていたカリフォルニアを含む4つの州で嗜好目的使用が可能になり、フロリダなど4つの州で新たに医療用大麻が合法化、あるいは規制緩和されました。嗜好品としてのマリファナにNOを突きつけたのはアリゾナ州だけでした。

★ウーピー・ゴールドバーグ

大女優のウーピー・ゴールドバーグもマリファナ愛用者。大麻サイト「ザ・カンナビスト」に寄稿したコラムでは、緑内障からくる頭痛をやわらげてくれると、ベポライザーへの情熱をしたためていました。そんなゴールドバーグが、生理痛など女性特有の悩みを和らげたいとカリフォルニアで立ち上げたのが、医療用大麻ブランド「ウーピー&マヤ・シナジー」。オーガニック大麻のスペシャリスト、マヤ・エリザベスとタッグを組んだ同ブランドでは、大麻由来の成分が入ったバスソルトをはじめ、ココア、ボディバーム、ティンクチャーを販売しています。4品とも“医療用”のイメージとは相当かけ離れているけど、通用しちゃうなんてアバウトですね。

ちなみに、カリフォルニア州は医療用大麻の合法化第1号。アメリカでは、各州レベルで医療用あるいは嗜好品としての大麻使用が認められていますが、実は連邦法では違法っていのうがなんとも矛盾……。

ボブ・マーリー一族

偉大なレゲエアーティスト、ボブ・マーリーの一族も大麻ビジネスに前のめり。ボブの次男で同じくレゲエ歌手のスティーブンを中心にしたマリファナブランド「マーリー・ナチュラル」では、乾燥大麻の花やカンナビスオイルをはじめ、吸引器具などのアクセサリーのラインナップが充実。四男ジュリアンも自身のブランド「ジュジュ・ロイヤル」を展開中です。その他にも、ジミ・ヘンドリックスの息子レオン・ヘンドリクスが「ジミズ・カンナビス・コレクション」として親のレガシーを大活用。ある調査では、全50州で合法化になったとしたら、2021年には市場規模が約300億ドル(3.2兆円)に達する見込みだとか。どちらのレジェンドもブランド力は絶大なだけに、こんな莫大なビジネスチャンスを見逃す手はありませんよね。

★ケビン・スミス

ケビン・スミス監督が、セイウチに異常な愛情をもつ老人のえじきとなる青年の悲劇を描いた「Mr.タスク」では、おそらくアメリカ映画史上初のプロモーションが実施されていたんです。それは、マリファナのタイアップ商品をつくっちゃおうというもの。担当者によれば、ホラー要素あり、コメディ要素ありの奇抜な同作とマリファナの組み合わせは、「まさしくアートと大麻カルチャーの交わり」だとか。ちなみ2品種が用意され、タイトルにちなんだ「ミスター・タスク」は興奮作用があり、もう一方の「ホワイト・ウォルラス(白いセイウチ)」はメロウ系らしいです。このPR戦法、スミス監督をマリファナ道へと引き入れたセス・ローゲンが実践したらまた話題を呼びそう。

★ウッディ・ハレルソン

ぶっ飛び系キャラが似合う俳優のウッディ・ハレルソンも、大麻ビジネス進出を夢見るひとり。今年2月、医療用の大麻使用が合法化されているハワイで初めてマリファナ販売店が認可されることになり、ハレルソンも名乗りをあげました。しかし、たった8業者の枠に60業者以上の応募が殺到。ハレルソン率いる「Simple Organic Living LLC.」は残念ながら落選してしまったみたい。実現していたら、ハワイの隠れ観光名所になっていたかもしれませんね。

その他にも、ラッパーのウィズ・カリファや、南アフリカのラップデュオ「ダイ・アントワード」も自身の大麻ブランドを展開していますが、今後市場が拡大するにつれてもっと多くのセレブが参入してくることは間違いなさそう。とはいえ、日本では「ダメ。ゼッタイ。」。5年~7年の懲役、および200万円以下の罰金に処されます。それでもマリファナ気分を味わってみたいという皆さんは、映画「スモーキング・ハイ」や「テッド」でハイになってみては?

参考:映画.com – 禁断の急成長業種・大麻ビジネスに進出した海外セレブたち

みんな、大すき!ですね♪

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